
今年、自身の作品でデザインドロップシッピング【UPSOLD】をはじめた。これでデータ入稿によるネット販売が可能になる。念願のデビューだったが、それなりのハードルと、UPSOLDシステムの未完成部分がとても気になる。それでも在庫を抱える必要がないので、こういったもののサワリを体験する…という状態か。
ドロップシッピングをもっと知る必要がある。今までのように作りたいものを作るだけではなく、売り手としてどうするか、客層や購入者のニーズ等色々考える事が増えてきた。
今年は作品とブランド及びそのイメージを作る事に専念したが、来季はドロップシッピングとしてどうするか考えたい。タイトルにもあるように拘りはある。だからその先を進む。だが、それだけでは子供レベル。結果が出なけりゃ意味がない。そうでなくては創り続ける事も出来ない。
熱くなりすぎないでドライにせめるのもいい。少しは大人になれたか?
●上部バナーで各作品のUPSOLDのブランドページに行く事が出来ます。興味がある方はのぞいてみてください。又、作品だけの、カタログブログもあります。(↓下バナー)
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★カタログ・ブログ【フリフラ屋】by 【studio N' works DESIGN PROJECT】
●作者の個人制作活動記録です。習作・創作物をカタログ的に発表しています。尚、一部は【UPSOLD・マイルーム】内にて販売しています。テーマ・ブランド毎のコンセプトで創作するアイテムを作り続けます。









