品揃えや場所、レイアウト。そのジャンルで客層が決まる。当然だ。客が自分にあった店を選ぶ。
その方向性がはっきりしている店程、魅力。
もうひとつの要素、人。
その人に、客は集まってくる。人を集める人がいると凄く気になるし、自身もまたそこに集まる。
どんな店でも人でも、独自のスタイルを貫いている人はカッコいい。
自分のも見習わなきゃ。
常にインディアンジュエリーのサイトをチェックし、方向性やらしさをチェック。気に入った店は出向いてオーナーと話す。本格ショップや、流行ではじめたショップ、ネットだけのそれっぽいショップ。良くなってくるショップも衰退していくショップもあります。手広くではなく、専門として販売、それ以外無いと言い切るショップは魅力的でマニアックな人も集まってくる。
服や品物のショップも同様。ネットでも調べるが、結局は行って試すしかない。結果ネットよりも口コミが強く、アナログな現場の情報が最も正しい。
UPSOLDでTシャツ等をデザインし販売しているが、常時考える事です。
色々考えたり、人等を観察するクセがついた。【見る目】がついてくると仕事にも趣味にも応用が出来ます。
…しかし、結果を出すのは難しい。
少しずつ、ちょっとずつ。一歩一歩進み続ける事は大事ですね。肝に銘じなきゃ。独自スタイルを高めよう。









