
お出かけの途中、撮る。
自転車置場で撮ってみる。イメージはモノクロ。丸い窓から見えるものが肉眼ではなく、カメラ眼となります。

◆枯渇した用水
水の無い用水路…まったく意味の無い無用の長物。モノクロが枯渇感、乾いたイメージをだす。

◆ロングライン
続く、用水路の柵。この時期の用水路は何かさびしい。

◆線路下
自分の好きなイメージ。無機質なツクリモノにぐっとくる。モルタルやコンクリートのシリカ成分は、言わば人工の土。故に冷たい印象。

◆小さくそびえる建造物
それでも、カメラの中では大きい。

◆続くライン
さて、これから目的地に出かけますか!
お気に入りのアイテムゲットといい写真が撮れるかな?









