
アンパンマンで焼き鳥だ!
10年以上、お店に通うと、”馴染み”の店って言えるのかな? そんなお店ではお茶目な事が、よくおこる。
いつものように、セセリと砂肝を注文。脂ののった首後ろの肉と歯ごたえのある砂肝から、ここの焼鳥がはじまる。
だが…

◆ちょっと、皿が軽いような…。
まぁ、いい。皿めいいっぱいつまった御馳走を、ごちゃごちゃ言ってまずくする必要はない! 素直にかぶりつけ!

◆あっ!
ニヤリと笑う店主。ほほ笑むおかみ。本日、アンパンマンです。まったく、お茶目な人達だ。他にも色々な事があるのだが…、それはまた後日ネタとして描くとしましょう♪

◆本日、牛串
本当は塩で焼いて食えるのだが、大根おろしとタレでいただく、プレミアアムモルツの濃くて甘い?ような味といっしょに。

◆お新香
漬盛りと注文します。個性あふれる肉達に口直しです。今回は早めに注文してつまんでいます。

◆ちょっとブレイク
先日作ったビーズのストラップを見ながら、飲み。人に見せて意見を聞いて、いいもん作りたいなぁ。自作物を見ながら、酒を飲むのも楽しみのヒトツだね♪

◆レバー
肝。肝肝肝。拙者はタレよりも塩味が好みでござる。山葵と塩で食べるやわらか〜ぃ肝。苦味もなく旨い一品。

◆ハツ
ココロ。弾力のある、見事な食感。砂肝と共に、ビールの友でございます。なかなかの一品で、注文率高し! 最近は、親達が連れてきた小学生〜中学生が、「このハツ、うめぇよ」と言っている。
さ〜て、今日は飲むぞぉ〜!!
…アンパンマンの皿で(笑)









